『保育の仕事を、あきらめない』
「保育は好きだけれど、働き続けるのが難しい」
そんな業界の課題に向き合っています。
働きやすさはゴールではありません。
働きやすさを土台にして、
保育の楽しさを実感し、
子どもの育ちに本気で向き合えること。
それが双葉の園の目指す職場です。
子どもを真ん中に置きながら、
職員同士も尊重し合い、
学び続ける。
そんな仲間と一緒に、子どもたちの未来を育てていきたいと考えています。
誰かが頑張り続ける職場ではなく、みんなで支え合いながら成長できる職場。
それが、双葉の園です。
双葉の園は、「こどもの声を丁寧に聴く保育」を実現するために、
まず職員が安心して働ける環境を大切にしています。
こどもの気持ちに寄り添うには、保育者自身に心のゆとりが必要です。
だからこそ私たちは、十分な職員配置とチーム保育を大切にしています。
全クラス複数担任制で、職員同士が自然に相談し、助け合える環境があります。
一人で抱え込むのではなく、クラスや園全体でこどもの育ちを見守る文化が根付いています。
そのため、休憩や有給休暇も取得しやすく、こどもたちにとっても、職員にとっても安心できる環境が生まれています。
働き続けられる理由があります
全クラス複数担任制
年間休日126日以上夏休6日
有給休暇平均取得12日以上
夏季休暇は6月から使用可能
育児短時間勤務制度
時間単位有給休暇制度
処遇改善手当
賞与4.5か月(前年度実績)
定年制を設けず、多様な働き方を応援
子育て中の職員、ベテラン職員、新人職員など、
さまざまな世代やライフステージの職員が活躍しています。
「困った時はお互いさま」
そんな言葉が自然に出てくる、支え合いの風土があります。