ズー・フォニックスについて
Zoo-phonicsは、1983年にカリフォルニア州の小学校教師が開発した、英語の「音」と「文字」のつながりを、体を動かしながら楽しく学べるフォニックス教授法です。アルファベット26文字にそれぞれ動物キャラクターをあてはめ、音・文字・動きを組み合わせて覚えていくことで、子どもたちは遊び感覚で自然に英語の音と文字を身につけていきます。
身体で覚えるこのアプローチ方法は、アメリカ国内の幼稚園や小学校でも高く評価されており、アメリカの教育専門誌では、300以上の教材の中から「教師が選ぶベスト教材」に選ばれた実績もあります。
Zoo-phonics Academyは、2001年に日本で初めてこの教授法を導入し、以来すべてのクラスに取り入れています。