ネパール出身の代表が経営し、人材サービスを手掛けている会社です。ネパール人を中心とした外国籍人材の力で企業の人手不足を解消し、日本で働く意欲の高い外国籍の方の夢と人生をサポートいたします。
外国人が多く居住する東京都福生市で、人材派遣業を手がけるSUBIDHA(スビダ)株式会社。
同社を経営するのは、ネパール出身のライ・ビカス代表取締役である。
19歳の時に来日して以来、日本の文化や言語を学びながら外食業界などで多くの経験を積んできた努力家だ。
日本で働きたいと考えているネパール人と、人手不足に悩む企業との橋渡しをしたいとの思いから同社を設立。
企業にとっては、慣習・文化の異なる外国籍人材を受け入れる事は簡単な事ではなく、二の足を踏んでいる経営者・採用担当者の方も多いであろう。
一方、働く側である外国籍の方の不安はそれ以上であろう。
その不安を少しでも解消し、企業の売上と労働力をサポートするのが当社である。
これから益々『多様化』が進む世の中。
先ずは労働力からの多様化をしてみてはいかがであろうか。
なかなか新しい事を始めるのは勇気が必要で、新しい事を好まない従業員も多いであろう。
変わらなければならないのに変われない環境なのかもしれない。
もちろん変わらなくて良い事もあろう。
無理して変わる必要は無いのかもしれない。
だが、人手不足は進むばかり。
いつまでも悩んでいるだけでは仕方がないのも事実ではある。
新しい労働力を取り入れるキッカケとして、まずは当社を利用してはいかがだろうか。
もちろん、当社は、ただ外国籍人材を派遣するだけではない。
外国籍の方と、どの様にコミュニケーションを取れば良いのか。
既存スタッフのフォローはどうすれば良いか。
諸々な不安があろう事はよくわかっているつもりだ。
それゆえ、当社スタッフが伴奏し、時には改善を求め、
より良い労働環境にするべく、全力で支援する事をお約束しよう。
外国籍の受け入れに興味はあるが、躊躇している経営者・採用担当者の方。
一度、当社と打ち合わせいただく事をおススメする。
また、当社で働く事に興味を抱いた方。
是非、気楽に問い合わせをして欲しい。
あなたの『やりたいっ』を叶えられるよう努めるし、『あなたと一緒に仕事が出来て幸せだ』っと言い合える環境を『共に』創り上げようではないか。
っと本気で思っています。
どうぞ皆様、お気楽にお問い合わせください。
※この『コラム』は当社の日本人スタッフが多少、熱い想いを綴っております。