代表メッセージ
創業以前、放送メディアで音楽番組に携わり、イベント関係の会社を立ち上げていた私は、エンターテインメントに特化した飲食店、飲食ビルのプロデュースを同時に手がけていました。
その後、自社で店舗を出店することになり、外食業というジャンルに真剣に取り組むことになったのです。
とはいえ、当初は志と呼べるほどのものはありませんでした。
しかし、2011.3.11あの東日本大震災があり、外食を通じて被災地の復興に役立てないかと考えるようになりました。
そこで、飲食を娯楽としてだけではなく、被災した生産者さん達と共に立ち上がる力、また、人と人とを繋ぐ力として見る思いが強くなったのです。
今後は、外食業にさらなる可能性を見つけていきたいと思っています。外食業は夢がありワクワクし、お客様を幸せに出来るビジネスだと確信しています。新しい発見をするためには、皆さんの若くて新しい感性が必須です。
わたしたちと共にエキサイティングな仕事をしませんか?