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協同ライフケア株式会社

ABOUT 会社紹介

【JA三井リースグループ】高齢者福祉事業を営む 全国のJAとともに 福祉用具レンタル事業を展開しています

協同ライフケアは、JA三井リースのグループとして、介護福祉用品を中心としたレンタル卸事業を行っています。 1978年に「(株)同栄社」として設立し、当初は損害保険の代理店事業を行っていました。 2000年に介護保険法が施工されたのを機に、親会社である協同リース(株)(現JA三井リース(株))にて福祉用具レンタル卸事業をスタート。 協同リース株式会社より事業譲渡を受けた2007年以降は、主業として業務展開しています。 現在、東京・銀座に本社を構え、神奈川県綾瀬市、埼玉県新座市、大分県速見郡日出町に拠点を置き、電動ベッドや車いす、歩行器、手すりなどのレンタル卸サービスを提供。 高齢化社会が進む中、介護が必要な方が充実した日常を送れるように、介護を必要とする方と、それを支える方をサポートするため、サービスの提供に尽力しています。

BUSINESS 事業内容

介護福祉用品のレンタル卸

福祉用具レンタル卸
レンタル卸とは、レンタルサービスを行う事業者に商品を貸し出すビジネスのこと。 当社が事業を継承した協同リースは、農業分野で確固たる経営基盤を築いていました。 その強みを活かし、JA(農業協同組合)の福祉事業部門と業務提携して、「ほっとはーとレンタル」と名付けた独自のビジネスモデルを構築。 当社から介護福祉用品をJAに納品し、それをJAから利用者にレンタルするというしくみです。 JAに介護福祉用品の保管を一任することで、スピーディーな納品を実現。 保管場所はJA所有の遊休施設を利用するため、初期投資も最小限に抑えられます。 また、現在はJA以外のレンタルサービス事業者にも注力しています。