安心安全なソフトウェアは、働きやすい環境から
安心安全なソフトウェアを開発するためには、働きやすい環境が重要です。
テレワーク/フレックスタイムの推進、年3回の長期休暇等、働きやすい環境づくりに
日々取り組んでいます。
直属の上下関係ではない先輩社員に月1回仕事プライベートの相談ができるメンター制度も導入しており、
毎年新入社員のみなさんに好評いただいています。
またソフトウェア開発プロセスの自動化として
継続的インテグレーション(Jenkins, Coverity, Subversion, Git等)に取り組んでいます。
個人スキルに依存する属人的な開発ではなく、安心・安全なソフトウェアを開発できる環境がバルトにはあります。