私たちと一緒に働きませんか?
株式会社KBS

ABOUT 会社紹介

電気設備の設計・施工会社です

クリニック、調剤薬局、ファミリーレストランなど 皆様の暮らしに密接に係る施設の 電気・内装・空調・給排水の設備工事を行う会社です 中でも電気は重要なライフラインの1つです ライフラインに携わるという責任と誇りを常に忘れず 利用する方々の立場で考える会社でありたいと思っています

BUSINESS 事業内容

重要な社会インフラである『電気』をお客様にお届けします お客様のニーズに合わせた電気設備のご提案・施工を通じて 社会貢献をしています

総合電気設備の設計
電気設備の設計をします エンドユーザーの利便性を考慮した設計・提案を常に心がけています
総合電気設備の施工
屋内配線から器具付まで、総合的な電気設備工事をします 打ち合わせ・設計・施工・引き渡しに至るまで一連の業務に携わります
電気設備の改修
マンションの大規模修繕工事の際に共用部の照明器具のLED化工事や全戸インターホン交換工事などをおこないます
高圧受電設備工事
高圧受電設備(キュービクル)の設置・交換・改修などをおこないます

WORK 仕事紹介

『安全・快適な電気設備を提供しお客様に満足していただく』という基本を大切にし、知識・技術・経験を日々積み重ねています

電気工事士
わたしたちの考える電気工事士とは、単なる作業員ではありません お客様の意向を汲み取り、動線からの利便性・防犯等の条件を常に考えます 照明器具の選定、配置、スイッチの位置・高さ・統一感などきめ細かく考慮します 建築現場での作業は他業種の方々とのコミュニケーションも非常に重要です お客様との打ち合わせはもちろん、他業種の方々とも常に話し合い、効率的に工事を進めていけるように工程調整をしています 電気工事士の仕事はロボットやAI(人工知能)には代替えできません 高い技術力と経験を持つ電気工事のスペシャリストを目指しています

INTERVIEW インタビュー

前職:アパレル関係メインの内装電気工事(入社3年目/46歳)
KBSへ転職を決めた背景は?
前職では16年間内装電気工事に携わっていましたが、子どもが生まれ家族の時間を大切にしたく転職。 KBSでは有給もアプリで簡単に取れ、スケジュールも自分で調整でき働きやすさが向上しました。 また、社内は若くアットホームで協力し合える雰囲気です!クリニックや薬局、大規模修繕など幅広く経験でき、日々成長を感じています。

BENEFITS 福利厚生

借り上げ社宅&住宅手当

■借り上げ社宅制度(2025年10月より導入) └利用初回のみ、初期費用も会社が負担 └家賃の半額の利用料で居住可(住宅手当と同条件、規定あり) ■住宅手当(半額補助) └同居している扶養家族がいる世帯主:上限7万5000円、単身者:上限5万5000円※社内規定あり

現場飲料手当

10時・15時の休憩時、作業現場での飲料代を全額支給します 他業種の方たちと十分なコミュニケーションを取ることで仕事をスムーズに進めることができます 熱中症対策としても水分補給を常に心がけるように指導しています 倉庫のある事務所にもウォーターサーバーやスポーツドリンクなど常備しています

業務災害補償保険

現場での怪我はもちろん、癌を含む病気など業務時間外(プライベート)も補償対象です ・疫病見舞金制度 ・各種健康相談窓口あり  24時間電話健康相談  メンタルヘルス相談  治療と専門医の情報提供  生活習慣病の予防サポート  セカンドオピニオン相談  健康診断の二次検診相談

資格取得支援

電気工事士などの各種資格取得に向けての教材費・受験料を支給します 国家資格保持者には資格手当があります

FAQ よくある質問

この会社で働く魅力は?
収入も働き方も。生活に"ゆとり"が生まれる環境です。 ★収入に余裕が生まれます! 「せっかく働くなら、心地よく働いてほしい」という代表の思いのもと 福利厚生・待遇面の充実化を進めています! 「子どもの学費や家族のために頑張りたい」 「家のローンがある」 という思いをお持ちの方も、当社でならゆとりを感じられるはずです。 ★働き方が変わった先輩も多数! 日勤のみでしっかり休みがとれるため、働き方の変化を実感する先輩が多数! 「土日に休みが取れるだけでなく、泊まりの出張も滅多にないので 子どもと過ごす時間が増えました」 …という先輩も!
仕事のおもしろさは?
最近はトレンドを意識したおしゃれな飲食店の工事も多いです。例えば、天井がスケルトンのままといった設計のケースもあります。どう工事するのかを考えながら創意工夫できるところに面白さを感じます!
この仕事のやりがいは?
■現場の頼れる司令塔、それが電気工事士。 ──────────────────── 電気工事士の仕事は、ただ建物に電気を通すだけではありません。工事に必要な仮設電気の整備から担当するため、実は現場の誰よりも長く、その場にいる存在なのです。空調や内装など、他の職人さんたちが出入りする中で、現場の最初から最後までを見届けています。 だからこそ、自然と現場全体に詳しくなり、他社の職人さんから「ちょっと教えて」と頼られることもしばしば。スムーズな連携で「さすがだね、助かるよ!」と感謝されたり、その信頼から「次の現場も君に頼むよ」と直接ご指名をいただけたりします。 そんな瞬間は、何よりも嬉しいものです。何もない空間に少しずつ命が吹き込まれ、最後に自分の手で灯りをともして建物が完成する。その過程すべてに立ち会えるからこそ、一つひとつの現場への思い入れも、ひとしおです。
この仕事の厳しさは?
■2~3年かかるほど、覚えることは山積みです。 ────────────────────── 電気工事のプロとして活躍するには、多くの知識を身につけていくことが大切です。現場では様々な専門用語や関連法規に触れる機会も多く、工事のパターンも数十種類あります。これらを一つひとつ自分のものにしていくには、2~3年ほどの時間を見据えてじっくり取り組む必要があります。 少数精鋭の組織だからこそ、一人ひとりが早く戦力となることが期待されます。そのため、先輩から教わるだけでなく、現場が終わってからも知識を深めていくといった、主体的な学習姿勢が欠かせません。