保護者を含めた地域における子育て支援を目指して
社会福祉法人 自由ヶ丘福祉会

ABOUT 会社紹介

就学前の子どもへの教育・保育を一体的に行い、子どもの健やかな成長に最適な環境を提供し、 心身の発達を助長すること

【運営方針】 ①当園は、入所する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進する。 ②当園は、その目的を達成するために、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊 密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、こども園における環境を通して、養護及び教育を一体的に行う。 ③当園は、入所する子どもを保育するとともに、家庭や地域の様々な社会資源との連携を図りながら、入所する子どもの保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行う。 自由ケ丘認定こども園は、1979年4月に認可保育園として開園し、2016年に幼保連携型こども園に移行しました。 "明るくて思いやりのある、あたたかな子ども"を保育目標に掲げています。豊かな感性と表現力をもった、よく考え、たくましく最後までやり抜くことができる子どもを育むことを目指しています。 年間行事では、人形劇鑑賞、遠足、七夕会、プール遊び、運動会、芋掘り、マラソン大会、クリスマス会、節分など様々な活動をしています。

BUSINESS 事業内容

地域に根付き地域を支える保育サービスを提供しています

自由ケ丘認定こども園
【自由ケ丘認定こども園】 ・延長保育事業 ・一時預かり事業(緊急) ・障がい児保育 ・乳幼児子育て応援事業 ・子育て相談 ・園庭開放 【保育目標】 ・明るくて思いやりのある、あたたかな子ども ・たくましくてよく考え、最後までやり抜こうとする子ども ・豊かな感性や表現力を持つ子ども
自由が丘アフタースクール
・放課後や学校休業日に小学生を預かる場所 アフタースクールは正式名称を放課後児童健全育成事業といい、放課後や学校休業日(土曜日、夏休みなど)に子どもが安心して過ごせる“遊び”や“生活”の場を提供する事業です。 放課後児童クラブでは、仕事などのために保護者が日中家にいない家庭を対象に小学校1年生から6年生までの子どもたちを預かります。公立クラブの場合は小学校や児童館など既存の公的施設を活用して実施することが一般的です。

WORK 仕事紹介

職員同士連携した保育をしております

保育教諭
保護者に代わり子どもの身の回りの世話をしながら、その成長を助ける 日中仕事などのために家を空ける保護者に代わり、子どもたちの身の回りの世話をしながら、基本的な生活習慣や集団生活に必要なコミュニケーション能力を身につける手助けをします。 発達段階や季節に合わせて行事やレクリエーションを企画すること、保護者に子どものその日の様子を伝えること、保護者からの相談に乗ることもまた保育者の大切な仕事です。
アフタースクール指導員(児童指導員/指導員)
小学生に放課後や学校休業日の“居場所”を提供し、その成長を見守る 小学校に通う子どもたちが放課後や学校休業日(土曜日、夏休み、春休みなど)に安心して過ごせる遊びや生活の場を提供し、その成長を見守る専門職です。

BENEFITS 福利厚生

安心の福利厚生

・健康保険 ・厚生年金保険 ・雇用保険 ・労災保険 ・退職手当共済制度 ・休憩室設置 ・定期的な健康診断

大きな駐車場で車通勤も安心

・車通勤可能 ・施設内駐車場完備 ・自宅外通勤可能

FAQ よくある質問

応募から入職に至るまでの流れを教えてください。
【ご応募・お問合せ】 応募後、弊社からご連絡し、面接日程等の調整をさせて頂きます。 応募に関わるお問合せもお気軽にご連絡ください。 ↓ 【面接】 面接時には、履歴書・職務経歴書をご持参ください。 (資格をお持ちの方は、資格証のコピーをお持ちください。) 事業内容、働き方、仕事内容をご説明 ↓ 【面接結果のご連絡】 1週間以内に採否のご連絡を致します。 ↓ 【内定】 内定が決まりましたら入職日の調整等をさせて頂きます。 また、入所日までに必要な書類等もございますので、入職までの流れに関しましては改めてお伝えしております。 ↓ 【入社】 園児たちの笑顔を共に支えていきましょう。