缶は漏れない事が「当たり前」 その「当たり前」私達の技術です
株式会社 神宮製作所

ABOUT 会社紹介

「答え」のある缶パーツメーカー   株式会社 神宮製作所

<会社概要> 社 名 株式会社 神宮製作所 本 社 千葉県野田市上三ヶ尾261 創 業 1950年(昭和25年) 資本金 1,200万円 代表者 神宮 芳次郎 本社工場  千葉県野田市上三ヶ尾261 三ツ堀工場 千葉県野田市三ツ堀823-3 <販売品目> 1.A型フタ・A型口金 2.B型キャップ・B型口金 3.A・B型関連付属品 4.一体成型天板・底(地板) 5.アルミフタ 6.その他缶パーツ製品・関連製品 <沿革> 1950年(昭和25年) 先代社長 神宮徳太郎によって千葉県野田市清水1111に於いて金属板製口金、キャップ(缶用)製造業を創業。 1956年(昭和31年) 経営基盤の確立と経営組織の合理化の為5月1日有限会社神宮製作所を設立。 神宮徳太郎がその代表取締役に就任。 1967年(昭和42年) 業務拡大に伴い、11月1日その組織を変更し、株式会社神宮製作所を設立。 1977年(昭和52年) 神宮勇三 代表取締役に就任。 同年11月、公害防止並びに生産能力の拡大を図る為、野田市南部工業団地へ工場及び本社を移転。 1999年(平成11年) 神宮善太郎 代表取締役に就任。 2001年(平成13年) 生産能力の拡大を図る為、野田市三ツ堀823-3に於いて新たに三ツ堀工場を竣工し、操業を開始。 2019年(令和元年) 神宮芳次郎 代表取締役に就任。

BUSINESS 事業内容

缶パーツの企画、製造、販売
創業70年を越え、国内に数少ない缶パーツメーカーとして伝統にとらわれることなく常に新しさへの挑戦を続けてきた当社。 独自のノウハウで製造された当社の製品はモーターオイルの缶の天板、キャップほか様々な金属容器に使われています。

WORK 仕事紹介

生産管理職
素材仕入れから生産指示、商品管理など幅広いフィールドで生産を担う生産管理職のお仕事です 【具体的には】 ・需給計画作成→受注数や製造時間等を考慮し、実供給量の計画立て ・仕入→仕入れ先との商談や仕入 ・生産指示、商品管理→製造ラインへ需給計画に基づいた指示や製造商品の管理 ※生産管理に並行して、在庫を確保するスペース管理やお客様先への納品日、納品数量の調整を行います
営業職
得意先との商談・窓口業務を担う営業職のお仕事です ※得意先は既存のお客様が主となっております 【具体的には】 ・得意先問い合わせ対応→得意先からのメール、電話等への対応 ・書類作成・提出→見積書、提案書、報告書等の作成、提出 ・商談→得意先へ訪問し、商談 ・得意先金型相談窓口対応→適宜、得意先金型についての相談に乗り、助言、提案 ・集金→得意先へ訪問し売上金の集金 ・クレーム処理→得意先からのクレームに対して、窓口となり対応し解決 ・製品分析・品質検査→クレーム品等の製品分析や品質検査を行い、得意先や社内等へ適宜報告
製造検査職
生産工程の検査、梱包を担う製造検査職のお仕事です 【具体的には】 ・梱包用段ボールの組み立て ・検査室や製造ラインでの製品の目視検査 ・製品の梱包

INTERVIEW インタビュー

代表取締役 神宮 芳次郎
会社の企業理念を教えてください
神宮製作所が得意としているのは、多品種少量生産です。 そして、それは一社一社のお客様によって異なるニーズにお応えしている弊社の企業姿勢そのものを現わしていると考えています。 有難いことに弊社は様々な方々からご支援をいただき、創業半世紀を既に超え、一世紀への歩みを続けることができています。 ただ、そういった伝統を重ねれば重ねるほど、私たちは常にベンチャーでなければならないと考え、既成概念に捕らわれることなく、お客様が求めている缶パーツをカタチにし続けてきました。 弊社の製品は社会の中で目立たない存在かも知れません。 しかし、その一つひとつは缶の重要な部分を支え、それがあることで社会の様々な産業が機能できています。 だからこそ、弊社はお客様が求めていることを真摯に受け止め、品質はもちろん、スピードや価格においても、どこまでも誠実にお応えしていきたいと思っています。

BENEFITS 福利厚生

用品類の貸与

被服類の貸与

慶弔見舞金

結婚、出産、死亡、業務上の傷病もしくは災害を受けた場合に慶弔見舞金の規定内支給

RECRUIT 求人情報

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