生産者の想いを背負い、日本の果物の価値を変えていく。
株式会社Japan Fruits

ABOUT 会社紹介

日本の果物を100年続く産業へ。生産者の想いを全国へ繋ぐ。

■会社説明 Japan Fruitsは、単なる果物の卸売業者ではありません。 「日本の果物を、100年続く産業へ」を掲げ、生産者と事業者をダイレクトにつなぐ次世代の流通プラットフォームを展開するスタートアップです。 全国300以上の「JF認定農園」と連携し、市場を通さない独自のルートを開拓。 従来、天候や季節に左右されがちだった果物の供給を安定化させ、生産者には適正な利益を、事業者には最高の品質を届けています。 ■特徴・魅力 「おいしい」をロスにしない仕組み: 独自の需給マッチングにより、廃棄ロスゼロの流通を実現しています。 全国がフィールド: 北は北海道から南は沖縄まで、日本中の志ある農家がパートナーです。 成長企業の中核メンバー: メディア掲載多数(日本経済新聞など)。急成長中の組織で、事業を牽引するダイナミズムを肌で感じられます。

BUSINESS 事業内容

全国の農園と事業者を直結。廃棄ロスゼロを実現する流通革命。

農園直属の販売・プロデュース事業
全国300以上の「JF認定農園」と、果物を求める事業者(菓子店・カフェ・ホテル等)を直接つなぐBtoB流通プラットフォームを運営しています。 従来の市場流通では課題だった「価格の乱高下」や「鮮度劣化」を、独自の事前マッチングシステムで解決。 「夏でもおいしいイチゴが欲しい」「規格外でも味の良い桃が欲しい」といったニーズと生産者を最適に結びつけることで、完全受注生産に近い「廃棄ロスゼロ」の流通を実現しています。 生産者には「適正な利益」を、事業者には「安定した高品質」を提供する、三方よしの次世代ビジネスです。