AI×freee×博報堂。SMBのマーケティングを変革
imp株式会社

ABOUT 会社紹介

freee×博報堂発のAIスタートアップ

日本企業の99%以上を占めるスモールビジネス(SMB)。 彼らが抱える集客の課題は、画一的なフォーマットでせっかくの個性を消してしまうアグリゲーションメディアの利用だけでは根本的に解決しません。 imp株式会社は、「スモールビジネスの情報発信を、いつの間にかマーケティングに変え、結果につなげる」をミッションに掲げるAIスタートアップです。 freeeと博報堂DYグループのアセットを背景に、AIテクノロジーを駆使して「店舗や経営者の日常的な発信」を「効果的な集客」へと自動変換する仕組みを社会実装しています。

BUSINESS 事業内容

【AI×マーケティングによるスモールビジネスの構造変革】

情報発信を、いつの間にかマーケティングに変え、結果につなげる
このミッションを実現するため、AIを用いてスモールビジネス(飲食店、サロン、ハコモノ、士業など)の集客・利益構造を根本から創り変える事業を展開しています。 単なるSaaSの販売や、既存アグリゲーションメディアの「広告枠」を売る代理業ではありません。 freeeの持つスモールビジネス向けアセットと、博報堂DYグループのマーケティング知見を統合し、クライアントの利益に直結する全く新しい事業スキームを社会実装しています。 <具体的な事業領域> ・AIプロダクトのGTM戦略推進 各バーティカル(業界)ごとに、AIプロダクトを活用した市場進出戦略を立案し、泥臭く実行します。 ・クライアントの事業成長牽引 見込み顧客(SAL)獲得のためのセミナー企画・登壇から、既存顧客への本質的なマーケティング支援までを一気通貫で担います。 ・新規事業の柱の創出 各領域で事業成長のスキームを証明し、1つの事業(事業部長ポジション)として確立させます。

WORK 仕事紹介

働く環境・カルチャー

【事業成長にフルベットするための、プロフェッショナルな環境】
・ハイブリッドワークと規律 週2〜3日は赤坂の博報堂オフィスに出社し、代表や第一線のメンバーと直接議論を交わしながら事業開発を進めます。その他の日はリモート等を選択可能ですが、クライアントワークが中心となるためコアタイム(10:00〜15:00)を設定しています。自由すぎる無責任さを排除し、事業成長に向き合うための規律を重視しています。 ・「時間」ではなく「価値」によるシビアな評価 働く時間の長さ(時給的思考)ではなく、クライアントと自社の事業拡大にどれだけ寄与したかというアウトプットのみで評価します。土日や早朝深夜に稼働してでも結果を出したい、という個人の強い意思(Will)に対しては、柔軟に対応できる裁量と制度を整えています。 ・「freee×博報堂」の強力な事業アセット 国内最大級のスモールビジネス向けSaaS「freee」と、日本を代表するマーケティング実装力を持つ「博報堂DYグループ」。この2つの圧倒的なリソースを、スタートアップの意思決定スピードで使い倒し、最短距離で事業をスケールさせることができます。