「ちょっと」を、本気で考える暮らしのナビゲーター、募集中。
ジオ・ナビオ株式会社

ABOUT 会社紹介

ちょっと嬉しいを暮らしに。 暮らしを本気で考えるナビゲーターでありたい。

ジオ・ナビオは、外構やエクステリアを通して、暮らしの余白にある「ちょっと嬉しい」を設計する会社です。 外構は、家を建てた後に残る最後の設計。 そこには、日々の暮らしや、人生の質そのものが隠れています。 私たちは、ただモノを納める仕事はしていません。 お客様の暮らしを深く考え、何が本当に心地いいのかを問い続け、最適な答えを考え抜くことを仕事にしています。 その仕事は、デザインや技術だけでは成立しません。 お客様の想い、家族の暮らし方、そしてこれから先の時間軸まで見据えて考える。 そこにしかない、より良い暮らしへ導くための「思考」と「姿勢」を、私たちは大切にしています。

BUSINESS 事業内容

外構から、暮らしをナビゲートする。

外構・エクステリア事業
ジオ・ナビオは、外構やエクステリアを通して、暮らしの質を高めるための提案・設計・施工・現場管理を行っています。 住まいの外まわりを、単なる設備や装飾としてではなく、暮らしの一部、そして人生の余白として捉え、お客様一人ひとりに合わせた外構・庭づくりを行っています。 営業・設計・現場管理が連携し、考えるところから完成まで一貫して関わることが、私たちの仕事のスタイルです。

WORK 仕事紹介

暮らしを考え、現場まで見届ける。

営業/現場監理
▼営業の仕事 営業は、お客様やハウスメーカーと向き合い、暮らし方や要望を整理しながら、外構・エクステリアのプランを考えます。 決まった商品を売るのではなく、敷地条件や建物の雰囲気、家族構成や将来の暮らしまで踏まえて、最適な提案を組み立てていきます。 設計や現場管理と連携しながら、完成までの全体像を共有する役割も担います。 ▼現場管理の仕事 現場管理は、決まったプランを安全に、確実に形にする役割です。 工程を組み、人員や材料を手配し、スケジュールや品質、安全を管理します。 現場では、職人さんや協力業者とコミュニケーションを取りながら、状況に応じて調整を行います。 ▼共通して大切にしていること 営業も現場管理も、仕事の中心にあるのは「暮らし」です。 どちらの仕事も、自分一人で完結することはありません。 社内外の多くの人と連携しながら、一つの現場を完成させていきます。 考えること、伝えること、調整すること。 その積み重ねが、暮らしの中にある「ちょっと嬉しい」につながっていきます。

INTERVIEW インタビュー

藤原/営業
他社との違いとして人の面でもサービス面でもどのような違いがあると思いますか。
弊社は職人さんの技術が高く、上級者レベルが多いように思います。分譲地などで他の業者さんを見る機会があるんですけど、やっぱりうちの職人さんはレベルが高いなと。フォローするわけではないのですが、他が悪いというわけではなくうちの職人さんの技術が高いんですよ。 お客様に対してだと、一度お付き合いするとずっと注文して下さるお客様が多いことですかね。先ほど話したデザインなどの技術面もそうですが、特に「人」にお客様がついているような感じです。お取引先の営業さんが転職されて別の会社に行かれても、変わらずうちにご依頼いただくこともよくあります。一人ひとりの社員のコミュニケーション能力の高さというよりも、うちは全員が人の想いを大切にするのが当たり前という感覚があるから自然とご紹介しやすいのかもしれません。ありがたいですよね。
この仕事の一番のやりがいや面白さはどんなところにありますか。
お客様や関係者と打ち合わせを繰り返し行って、出来上がったモノに対して喜んでもらえることですね。 そもそも、協力しないと何も出来上がらないんですよ。営業、設計、職人のどれかが欠けてしまうと完成させることができないので。なので喜んでいただくためにどれだけ結束力のあるチームにできるかという過程にもやりがいはたくさんあります。

FAQ よくある質問

外構やエクステリアの知識がまったくありませんが、大丈夫ですか?
問題ありません。 入社時点で、業界知識や専門用語を理解している必要はありません。 大切にしているのは、 「暮らしをどう考えるか」「人の話をどう聞くか」という姿勢です。 知識や技術は、実務を通して少しずつ身につけていけます。
資格は必要ですか?取得支援はありますか?
入社時に資格は必須ではありません。 エクステリアプランナーなどの資格取得については、 希望に応じてサポートしています。
面接ではどんなことを聞かれますか?
スキルテストのようなことは行っていません。 これまでの経験や、 なぜこの仕事が気になったのかなど、 お互いを知るための話が中心です。 仕事内容や働き方について、 気になることは何でも聞いてください。