未来に向けたトータルセキュリティーの創造
富士精工本社は1929年、金庫室扉の製造から始まり一貫してお客様の様々なニーズへ対応し続けてきました。これまでの経験やノウハウを活かし、現在では、システム設計から加工・組立・配線・検査まで、全て自社で行う技術を有しており、数グラム・数センチの電子基板から高さ5mを超える大型扉まで、様々なモノを製造しております。
現在は国内だけでなく海外取引も拡大しており、売り上げの約4分の1を海外が占めています。
今後も海外展開に力を入れ、世界に誇れる高品質・高耐久の製品を通じて、社会に貢献してまいります。