シニアの終活を支援する公益社団法人で一緒に働きませんか
公益社団法人シニア総合サポートセンター

ABOUT 会社紹介

大手弁護士法人を設立母体とするシニアの終活を総合的にサポートする公益社団法人です

50年以上の歴史のある「虎ノ門法律経済事務所」を母体に持つ当法人。「総合身元保証サポート」を軸に、終活を総合的に支援するため2014年4月設立。2022年2月に公益社団法人に認定。全国に支部を展開し会員数は累計4500名を突破。「終活」に対する世間の関心は高まる一方で、当団体へのニーズも急増し、大手生命保険会社やメガバンク、高齢者施設関連といった提携先からのご紹介も多く、お問い合わせ件数も飛躍的に増えております。また業界の健全化のため各種の施策も推進しております。

BUSINESS 事業内容

総合身元保証サポート
病院への入院時や老人ホーム・シニア向け住宅への入居時に求められる「身元保証人」(連帯保証人、身元引受人、緊急連絡先等含む)を、皆様の親族や友人に代わり、当団体がお引き受けするサービスです。入会後は追加料金の必要なく、終身にわたり何度でも身元保証等を引き受けます。 当団体では、家族に代わって病院への入院、老人ホーム・シニア向け住宅への入居の際の身元保証の引き受けから、日々の生活支援、ご逝去後の葬儀・納骨・死後事務支援まで、会員の希望に合わせてサポートいたします。
財産管理・任意後見サポート
加齢・認知症等の影響により、身体機能や判断能力が低下してしまうと、財産管理や大事な契約・手続き等を自ら行うことが難しくなります。 当団体では、任意後見制度等を活用し、これらのことを本人に代わって行うサービスとして、「財産管理・任意後見サポート」を提供しています。財産管理委任契約や任意後見契約を結び、その内容に基づき、状況に応じて財産管理や生活・療養看護に関する支援を行います。