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2025/12/17【正社員 - 新卒27卒】技術職(福岡)/北九州から日本のインフラを設計する✨
- 月給 28万3000円 〜 29万6000円
- 福岡県
2026年2月28日(土)以降応募できます
お仕事について
北九州から日本のインフラを設計する✨
仕事内容
✨ 仕事内容の魅力 ✨
自分が設計した図面が、数ヶ月後には
巨大な鉄の構造物として目の前に現れる。
その圧倒的なスケール感は、
メーカー技術者ならではの喜びです。
完成した鉄塔や橋梁は数十年、時には100年近く、
日本の景色の一部として残り続けます。
⭐ ポイント ⭐
✅ 創業100年超!
✅ 創業の地である福岡県北九州市で長く働くことができる!
✅ 構造計算から最新CADまで。理系の知識を最大限に活かす
✅ スケール感抜群!高さ100m超の構造物を設計する醍醐味
✅ 抜群の安定性。社会に不可欠なインフラだから長く安心して働ける
⏰ 若松事業所の技術職とは ⏰
✅設計研究開発部門
鉄塔や橋梁などが直面する様々な問題に対し、実験や解析を通して、鋼構造物の安全性・経済性向上に努めています。
設計・製造・架設業務を高度化・効率化するため、ICT(情報通信技術)を活用したシステム開発も手掛けています。
✅設計・製造部門
設計・製造部門は中核を担っている部門であり、製作のみならず、溶融亜鉛めっきや塗装までの「ものづくり」のすべてに関わっています。
当社が納める製品は何一つ手で持てるものはなく、そのスケールの大きさを肌で感じることができるとともに自分が設計したものが、
描いた図面が、製作したものが、社会に形として残ることが当部門の最大の魅力です。
✅メンテナンス、工事部門
鉄塔や橋梁の現場で活躍する部門です。現場では、工場で製作した鉄塔や橋梁の架設工事、
カメラロボットによる鉄塔の点検・補修工事、既設橋梁のメンテナンス工事などを主な業務としています。
また、現場を陰で支える業務として、お客様と打ち合わせしながら進める計画業務や、
施工後に提出する報告書作成などのデスクワークも重要な業務の一つです。
⭐ 日本鉄塔工業株式会社について ⭐
1922年の創業以来、鉄塔・橋梁・特殊鋼構造物の
設計から製作、メンテナンスまでを一貫して手がけています。
私たちが創るのは、日本のライフラインを
繋ぎ続ける「社会インフラの骨格」です。
✨ 事業の強み ✨
電力・通信・橋梁という、社会に無くてはならない
インフラを支えているため、需要は極めて安定。
歴史ある安定企業で、じっくりと「構造のプロ」を目指せる環境です。
✨ 働く環境 ✨
若手をじっくり育てる文化があり、
先輩エンジニアがマンツーマンで指導。
土日祝休みで、オンオフを大切にしながら
高い専門性を身につけることができます。
✨ 応募歓迎メッセージ ✨
「学んだ知識を活かして、東京で働きたい」
「福岡・北九州で長く活躍したい」
「社会を根本から支えるモノづくりがしたい」
その知的好奇心を、私たちは歓迎します。
専門的な知識は入社後にベテランが伝承します。
日本の未来を支える「鉄塔」「橋梁」を、
あなたの知恵で進化させませんか?
配属候補職種
建築設備メンテナンス
生産技術(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
研究開発(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
土木技術開発/工法開発
建築技術開発/工法開発
土木設備メンテナンス
設計/施工監理
土木施工管理
土木構造設計
建築構造設計
求める人材
応募資格
⭐ 求める人材 ⭐
✅ 大学等で学んだ建築、土木の知識を活かしたい方
✅ 歯車になることなく、自律的に考えて物事を進めたい方
✅ 現状に満足せず成長を目指す方
✨ 向いている人 ✨
✅ 自分の設計したものが「形」として残る誇りを味わいたい人
✅ 緻密な計算や図面作成を通して、社会の安全を守りたい人
【採用予定学科】
工学系学部学科(機械、土木、建築、材料、電気、環境など)
(高専卒・大学卒・院卒の方、それぞれの専門性を歓迎します!)
採用予定学科:土木工学、応用化学、機械工学、建築工学、電気通信工学、化学
卒業見込み校:大学院(博士)、大学院(修士)、大学、高等専門学校
事業への興味
人・世の中の安全を守りたい
都市・街づくりがしたい
地域貢献に携わりたい
好みのワークスタイル
長く同じ会社に居続けられる
多様な職種の人と関われる
希望する仕事内容
商品・サービスを製作したい
勤務地
勤務地
- 日本鉄塔工業株式会社
その他情報
勤務候補地:福岡県 屋外喫煙可能場所あり
給与
給与
月給 28万3000円 〜 29万6000円 基本給:月給 28万3000円 〜 29万6000円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 技能手当、地域手当、家族手当、通勤手当、時間外勤務、休日勤務、夜割増手当
給与例
若松事業所(福岡)勤務/大学院卒:296,000円 若松事業所(福岡)勤務/大学卒 :283,000円 ※諸手当含む
勤務時間
勤務時間
- 勤務形態:固定時間制 実働時間:1日あたり8時間 平均勤務日数:1ヶ月あたり20日 勤務時間:8:15~17:00(休憩:45分) 備考:±1時間の中で30分毎の時差出勤制度利用可。
休日休暇
休日休暇制度
完全週休2日制(土日祝) 年間休日:125日 休暇制度:年末年始休暇、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇
社会保険 / 福利厚生
社会保険 / 福利厚生
【社会保険】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 【福利厚生】 ・退職金制度 ・奨学金返還支援制度:最大240万円まで、実質肩代わり、返済不要の制度です ・若年独身者借上げ社宅制度:30歳まで(もしくは、入社5年目までの遅い方)定額負担で借上げ社宅提供 ・移住支援金あり:東京圏から北九州に移住となる場合、支援金60万円支給あり ・会員制福利厚生メニュー
試用・研修期間
試用・研修期間
- 試用・研修期間:試用期間 期間:入社後3カ月間 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 勤務地に差異なし 休日休暇に差異なし
2026年2月28日(土)以降応募できます
応募とその後の流れ
採用予定人数
- 未定(前年度採用実績:4人)
応募締切日
- 未定
選考プロセス
- エントリー ↓ 会社説明会(WEB説明会) ↓ エントリーシート提出・WEB適性検査 ↓ 一次試験(対面・WEB面接) ↓ 最終試験(対面・WEB面接) 【面接地・登録地】 日本鉄塔工業株式会社 若松事業所 所在地:福岡県北九州市若松区北浜1-7-1 電話番号:0937512715 メールアドレス:jst-recruit@jsteam.jp 提出書類 エントリーシート、履歴書、成績表、その他
問い合わせ先
-
【メールアドレス】
jst-recruit@jsteam.jp【担当者】
日本鉄塔工業株式会社 採用担当
就労実態等の職場情報
採用情報
- 【過去3年間の新卒採用者数・離職者数】 2024年度:新卒採用者数4名、新卒離職者数0名 2023年度:新卒採用者数2名、新卒離職者数0名 2022年度:新卒採用者数4名、新卒離職者数2名【過去3年間の男女別新卒採用者数】 2024年度:男性4名、女性1名 2023年度:男性2名、女性0名 2022年度:男性4名、女性0名【平均勤続年数】 2024年度:17.6年
スキルアップ・研修制度
- 【研修】 あり 全新入社員に対し、入社後二週間社内(事業内容)、社外(ビジネスマナー他)研修を実施。 その後は各部にてOJTを中心とした教育を行います。【自己啓発支援】 あり 当社では資格取得奨励制度を設け、受験費用の負担や合格時の 奨励金の支給を通じて、自己啓発に積極的に取り組む社員をしっかりとサポート しています。【メンター制度】 あり 配属部署における上司(先輩)とは別に、入社後1年間は相談役となる先輩社員がつき、新入社員をサポートする制度です。新入社員の仕事における不安や悩みに耳を傾け一緒に考え、組織適応支援を行います。【キャリアコンサルティング制度】 あり 年2回の管理職、役員面談を設けています。 また総務による全員面談も実施し、個人の意見を聞く機会を設けています。【社内検定】 あり 専門知識向上を目的として社内検定あり。また、資格取得奨励制度を設け、会社に必要な資格取得の費用負担、奨励金支給を行っております。
働き方データ
- 【月平均所定外労働時間】 18時間(2024年度集計)【有給取得平均日数】 13.6日(2024年度集計)【男女別育児休業取得者数】 女性 育休取得対象者数:2名 育休取得者数:2名 男性 育休取得対象者数:1名 育休取得者数:0名
会社情報
会社名
- 日本鉄塔工業株式会社
代表者
- 代表取締役 有田 陽太
住所
136-0075
東京都江東区新砂1―6―27 新砂プラザ
業種 / 許認可番号
- その他(製造・メーカー)
従業員規模
- 201~500名
採用実績校
- 愛知工業大学、学習院大学、木更津工業高等専門学校、北九州市立大学、北九州市立大学大学院、北九州工業高等専門学校、九州工業大学、九州国際大学、九州産業大学、九州大学、京都大学、青山学院大学、近畿大学、熊本学園大学、熊本高等専門学校、熊本大学、久留米工業大学、久留米大学、工学院大学、高知工業高等専門学校、甲南大学、佐賀大学、亜細亜大学、西南学院大学、専修大学、大東文化大学、千葉工業大学、中央大学、東海大学、東京大学、東都大学、東北大学、長崎大学、愛媛大学、西日本工業大学、日本大学、白鴎大学、弘前大学、福岡大学、都城工業高等専門学校、宮崎大学、明星大学、山口大学、立命館大学、大分工業高等専門学校、早稲田大学、大分大学、大阪商業大学、大阪大学、金沢大学
2026年2月28日(土)以降応募できます