最終更新日:
2026/05/27NEW
【インターンシップ&キャリア】5days【対面】NHKの仕事を体験できるインターンシップ
- NHK研修センター
- 2026年9月に5日~10日
- 28年卒 / インターンシップ
応募締切:2026年7月23日まで
プログラムについて
タイプ
インターンシップ
内容
9月3日~18日のうち5日間~6日間(応募するコースによって異なります)
◆共通カリキュラム(全コース共通)
9/3(木)・4(金)<オンライン>
◆コース別カリキュラム
・「ジャーナリスト」(記者・映像取材・映像制作)コース
9/14(月)~16(水)<対面>
・「アナウンサー」コース
9/7(月)~9(水)<対面>
・「ディレクター」コース
9/14(月)<オンライン>、15(火)~17(木)<対面>
・「映像デザイン」コース
9/16(水)~18(金)<対面>
・「音響デザイン」コース
9/16(水)~18(金)<対面>
・「メディアエンジニア<デジタル体験>」コース
9/8(火)<オンライン>、10(木)・11(金)<対面>
・「メディアエンジニア<制作技術・研究開発体験>」コース
【A日程】9/8(火)<オンライン>、15(火)・16(水)<対面>
【B日程】9/8(火)<オンライン>、17(木)・18(金)<対面>
・「経営管理・営業」コース
9/8(火)~10(木)<対面>
【体験できる仕事】
・ジャーナリスト(記者・映像取材・映像制作)
・アナウンサー
・ディレクター
・映像デザイン
・音響デザイン
・メディアエンジニア
・経営管理・営業
■「ジャーナリスト」(記者・映像取材・映像制作)コース
公共メディアで働くジャーナリストが、社会をどのような視点で見つめ、伝えているのかを体感いただけるコースです。
模擬取材と原稿作成、実際の機材を用いた映像の撮影・編集を通して、記者・映像取材・映像制作それぞれの職種の役割に触れながら、
チームで作るニュース制作の全体像を学ぶことができます。
■「アナウンサー」コース
自ら取材し、構成し、自分の声と言葉で情報を“届けきる”NHKのアナウンサーの仕事を体験いただけるコースです。
経験豊富なアナウンサーの指導のもと、ニュースリードやプレゼン、インタビュー取材など実践的な内容をご用意しています。
相手の心に届くコミュニケーションのコツを学び、情報を「届けきる」スキルを磨くことができます。
■「ディレクター」コース
ディレクター・プロデューサーの仕事である番組の企画・構成を体験いただけるコースです。
現役ディレクターとともに行う番組企画の実践を通して、テーマに潜む課題を深く掘り下げ、
視聴者に届く表現へと組み立てるプロセスを学ぶことができます。
ディレクターの仕事に触れながら、企画力や課題解決力など、番組制作の根幹となる力を身につけることができます。
■「映像デザイン」コース
ビジュアルを通してコンテンツの世界観やイメージをかたちにする、映像デザインの仕事を体験いただけるコースです。
制作現場の見学や実習を通して、公共メディアだからこそ求められる視点に触れながら、求められる情報や意図を読み取り、
空間やグラフィックなど多様な表現手法で具現化していくプロセスを体験することができます。
■「音響デザイン」コース
音の力でコンテンツを表現・演出する、音響デザインの仕事を体験いただけるコースです。
映像や企画内容に合わせた音を設計し、世界観やメッセージを高めていく実習を通して、
公共メディアのコンテンツにおける音が果たす役割や表現の可能性を体感することができます。
■「メディアエンジニア<デジタル体験>」コース
メディアエンジニアの仕事の中でも、NHK ONEを始めとするネットサービスの開発・運用や、
AI等の最先端技術を活用したコンテンツ制作のDX(デジタルトランスフォーメーション)に特化して体験いただけるコースです。
アイデアソンを通して、公共メディアの未来を、テクノロジーの力で切り拓いていく役割を体感することができます。
■「メディアエンジニア<制作技術・研究開発体験>」コース
映像と音声でコンテンツをつくり、放送と配信それぞれのシステムを通して確実に届けきる、
幅広い領域で公共メディアを支えるメディアエンジニアの仕事を総合的に体験いただけるコースです。
実際の機材を使用したスタジオ収録の実習や、最新のテクノロジーに触れる技術研究所の見学を通して、
未来の視聴体験を生み出す役割を体感することができます。
■「経営管理・営業」コース
人材や予算などの経営資源を最大限に活かし、視聴者に信頼される組織運営を実現する経営管理・営業の仕事を体験いただけるコースです。論理的に情報を整理する力、異なる意見を持つ相手と円滑に議論する力を駆使して、組織や事業に関わる課題の解決策を考えるプロセスを、グループワークやプレゼンを通して体験することができます。
本プログラムに参加いただいた方の情報は、採用活動に活用させていただきます。
■主な勤務地は下記
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
求める人材
事業への興味
人々に感動や笑いを届けたい
人・世の中の安全を守りたい
地域貢献に携わりたい
日本の良さを広めたい
好みのワークスタイル
多様な職種の人と関われる
会社に求める文化
情熱を持って仕事に取り組む
コミュニケーションが活発
常に新しいものに挑戦
チームワークを重視
開催地
開催地
- NHK研修センター
住所
東京都世田谷区砧1-10-11
報酬・交通費
報酬・交通費
- 対面実施の場合、1都3県(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)以外から 東京都内への会場の国内交通費は基準に則り支給し、必要な際は宿泊手配も行います。
応募とその後の流れ
エントリー締切日
- 2026年7月23日
応募資格
- 【対象の学校種】 大学/大学院/専門学校/短期大学/高等専門学校 【応募資格詳細】 次の2つのいずれかに該当する方。 ① 2026年4月1日時点において、大学等に在学中の方。 (大学等とは、大学院・4年制大学・短期大学(修業年限2年以上)・高等専門学校(専攻科含む)および専修学校専門課程(修業年限2年以上)をいいます。) ②①以外の方については、NHKインターンシップホームページをご覧ください。 募集対象学校:大学院(博士)、大学院(修士)、短大、大学、高等専門学校、専門学校
選考プロセス
- まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。 その後、NHKマイページからご応募ください。 なお、問合せ先メールアドレスへの照会についてはご返信が遅くなる可能性がございますので、 お電話もしくはマイページお問合せフォームへご連絡ください。
問い合わせ先
-
【メールアドレス】
s07205-saiyo-renraku@nhk.or.jp
会社情報
会社名
- 日本放送協会
代表者
- 会長 稲葉 延雄
住所
150-8001
東京都渋谷区神南2丁目2番1号
業種 / 許認可番号
- 放送・テレビ局
設立年月
- 1950年6月
従業員規模
- 1000人以上
ホームページ
- https://www.nhk.or.jp/